クレジットカードを早く手に出来た

今年のゴールデンウィークは主人の休みがまとまって取れたのと、
子供が結構体力ついてきたのとでかなり濃密にお出かけしまくりました。
まずは三泊四日でディズニーランド!今回はホテルをちょっとリッチにして、おいしい食事をいただきました。
次はキッザニア、大きな公園・・・・。子供たちは大喜びだったけど、出費も大きかった!ディズニーランドだけで20万。キッザニアも、子供二人に大人二人だと結構高い!しかも、今主人が単身赴任中だからクレジットカードが使えないんだよね。キッザニアってネットで予約しようと思ったらクレジットカード必要だし。つくづく今回ほしいって思ったわ~。旦那のクレジットカードの家族カードでもいいけど、私がカード作るって、やっぱり審査とか厳しいのかな~。

クレジットカードって申し込みをしてから手元に届くまでって、結構時間がかかりますよね。
私的には、クレジットカードは申込書をポストに投函してから、3週間くらいかかるイメージがありました。
でも、実は、クレジットカードは作りやすいカードがあったんです。
私が申し込んだクレジットカードはセゾンのクレジットカードでセゾンインターナショナル。
セゾングループのクレジットカードはセゾンカウンターに行けば、
その日中にクレジットカードを手に入れる事が出来るんです。
セゾンカウンターでも申し込みは出来るのですが、それだと時間がかかるので、
私は予めネットでクレジットカードの申し込みをしてから、セゾンカウンターに行きました。
作りやすいクレジットカードですが、クレジットカードを早く手に出来た時は、なんかちょっと嬉しかったです。

連休終わってすぐ、ポストを開けるとまず、固定資産税の封筒が。ああ、きたか・・・。
去年は、自動車税と固定資産税が同時にポストに入っていたのに、今年は自動車税が届くの遅かったなぁ。うちの固定資産税、今年から急に1.5倍に上がったんだよね。家買って五年たったから住宅ローンの減税が終わったみたい・・・。
さっさと支払いに行かなくちゃ。銀行にお金残ってるかなぁ。
この時期って、コンビニで税金支払う人多いから、コンビニのレジで十万、二十万のやり取りされててちょっとビビるよね。

コンビニで支払いできるなら、クレジットカード使えたらいいのになぁ。
旦那が単身赴任になって、クレジットカードのマイルがすごいたまるようになったよ。
我が家のマイルの使い方はWAONに交換!半年から一年に一度はマイルに交換して
ちょっとおいしいもの食べるのが楽しみなんだ~。

無利息期間のあるローンで

お金を借りたら返さないといけないのは当然です。またお金を借りたら利息がついてくるのも当然です。
無利息期間のあるローンでお金を貸してくれるのは親か親戚くらいのものでしょう。親でも子供から利息を取る人もいるようですが。
ですから、お金を借りる場合には少しでも利息を少なくしたいと思うのは当然ですよね。
利息を安くするには一番は金利の安いところで借りるということです。
カードローンなどを利用する場合は消費者金融系のカードローンよりも銀行系のカードローンの方が金利が低い場合が多いです。しかし銀行系のカードローンは審査が厳しく誰でも借りられるというわけではないようです。消費者金融系のカードローンはそれぼど審査も厳しいわけではなく、また審査も独自の審査基準でするので他社では断られたけれども、こちらでは通ったなんてこともよくあることなのです。もちろん無利息期間 カードローンは金利は少し高いけれども、まとまったお金ができたらすぐに一括返済するなどして利息を少なくすれば問題はないでしょう。いくら金利の低いところで借入をしたといっても、返済期間が長くなればそれだけ利息を多くかかってきます。借りたお金はできるだけ早く返済することが大切です。しかしだからといってカードローンの返済のためのカードローンなどというような事をしていたら、雪だるま式借金が増えてしまいますのでやめておきましょう。

ポイントカード

ドラッグストアでポイントカードがあるんだけど、この3月までにあと1350円以上お買い物すると、年間使用金額10万円以上になり、来年度いつでもポイント2倍!ってお知らせがありました。

ポイントカードでそういうことを管理してるんだね。

そうかー、あと少しお買い物しようかな、なんて思うのと同時に、年間10万円使ったんだーとびっくりしちゃってます。

確かに日用雑貨品、消耗品はここで買ってるし、月に1~2回はメールクーポンで5%オフや10%オフでお買い物できるので、まとめ買いもするしなー。

使ってるね。

つい頼りたくなってしまうのがキャッシング

キャッシングやカードローンを利用する理由で最も多いのが収入が低い・急に収入が少なくなった・収入が不安定などの生活費や教育費の不足が原因のものがだそうです。
収入が少なかったり、以前より収入が減ってしまった人が、生活費や教育費に当てるためにキャッシングしているということです。
サラリーマンの平均年収は長引く不況のために年々下がっています。
リストラされても再就職の宛がないのが現実です。
また新卒の就職率もまだまだ低く、せっかく大学や大学院を卒業しても、
思ったように就職できずにいる人たちが大勢います。
そんな中でつい頼りたくなってしまうのがキャッシングwebsiteやカードローン。
クレジットカードのキャッシングならクレジットカードがあればすぐにでも
現金を引き出せます。コンビニのATMに行けば簡単に現金を手にすることができます。
カードローンにしても店頭まで行かなくても、無人契約機やインターネットから
簡単に申し込むことができます。
保証人も担保もいらず収入証明書もなくてもお金が借りられます。
お金に困っている人にとっては神様みたいな存在ですよね、クレジットカードのキャッシングにしても消費者金融のカードローンにしても。
ただし返済の計画を立てるのだけは忘れないようにしておかないと
神様が悪魔に変身してしまいます。

カードとポイント

私はクレジットカードを数枚持っており、用途によって色々と使い分けています。その中でもやはりメインのクレジットカードというものが存在し、光熱費や携帯電話等、常時発生するランニングコストに関しては、そのカードを使っています。銀行引き落としと違い、ポイントがつくからです。

そしてそのポイントは、1ポイント1円として、家電量販店等で使用出来ますので、ついたらついた分お得なのは言うまでもありません。また、クレジットカードがその効力を発揮する場が、ネットショップ等通販であると思っています。銀行振込だと手数料がかかりますし、コンビニ支払いだと即効性がありません。その分クレジットカードだと、すぐに支払いが完了し、その分発送も早くなりますし、何よりポイントが付与されます。

カードの不正使用

みなさん、カードの不正使用についてご存じでしょうか。最近ではいろいろ報道などされているので、ご存じの方も多いと思います。すこし不審な買い物、たとえば家電をたくさん購入するとか、同じ物をたくさん購入するとか一定のパターンに適応するとカード犯罪が疑われ、カード会社から確認の電話がかかってきます。

電話がかかってくれば、いいのですがそんな断りもなくいきなりカードを止められた経験がありますのでそのお話をしたいと思います。
私は、旅行で飛行機を使う予定でいました。予約期限のぎりぎりで、何とか空きのある便を見つけました。
「よかった。」そこで私はチケットをオンラインで購入することにしました。
搭乗便を指定して、必要な情報を入力して決済方法をカードにしてカード番号を入力して「決済」ボタンをクリックしました。

普通なら、購入完了の画面が出るはずなのですが何故か画面には「システムに不都合があったので再度決済をお願いします。」という文字が画面に表示されていました。
何回か決済処理を試しましたが、全然カード決済が出来ませんでした。そのうちに時間が過ぎてチケットを取り損ねた私は、航空会社に電話をして抗議しました。

結局、カードにたいするハッキングがあり、カード会社が利用を停止していたと言うことだったのですが、何も案内がないのは不親切だなと思った物です。

クレジットカードが使えないと

なんでなのかわからなかったのです。毎回クレジットカードをよく使いますが、それがレジで通らないのです。だから毎回困っていたのです。
クレジットカードが使えないと、現金で支払いをしないといけません。結局は現金を持ち歩かないといけないのです。本当は現金を持たずに買い物をしたかったのです。
それが今では現金もクレジットカードも持って歩いているのです。現金を持ち歩く事は嫌いです。落としてしまったら、ほとんどが見つからないのです。
どうしてレジで何回もクレジットカードが通らないのか、考えてみたのです。すると磁器が弱ってきていたのです。だからなかなか通らなかったのです。
だったら仕方がありません。カード会社に連絡をして再発行をしてもらったのです。理由を説明したら、手数料はかかりませんでした。無料でできたのです。
もちろんその間クレジットカードが使えませんでしたが、現金で買い物をしていました。そしてとうとうクレカを即日でつくりwebsite今日届いたのです。新しくなったクレジットカードです。
早速近所のスーパーで買い物をして使ってみたのです。大丈夫でした。やはり磁器のせいだったのです。これからは管理も気を付けていきたいと思っています。
財布にぎゅうぎゅうにつめないで、ゆったりと収納したいです。

年会費無料でクレジットカードを

年会費無料でクレジットカードを作り、買い物に役立てているという人は少なくないようです。
年会費無料のクレジットカードては、クレジットカードを所持した時に会費として支払う金額が発生しないというものです。
クレジットカードの取り扱い業務を行っている会社は相当数あります。クレジットカードのバリエーションも数多く、銀行や信販会社のクレジットカードだけでなく百貨店やスーパーのクレジットカードもあります。
元来、クレジットカードというものは、維持費として年に一度費用が発生していました。
しかし、年会費のかからないクレジットカードという点に魅力を感じた人がどんどんカードを作るようにと、年会費無料のクレジットカードが作られたようです
。年会費無料のクレジットカードの増加により、年会費無料は日常的に使えるようになりました
。数千円?数万円がクレジットカードの年会費の相場ですが、金額は発行会社それぞれで違っています。
年会費のかかるクレジットカードは特典サービスや利用限度額が有利な傾向があります。
最近では永年年会費無料のクレジットカードでもポイント制度や海外旅行保険や中にはロードサービスなどの特典がついているものもあります。
近頃の年会費無料クレジットカードは、年会費が発生するクレジットカードにも負けないくらいのサービスがあるようです。
特典と年会費無料は自分のライフスタイルに合ったクレジットカードを選ぶ際での重要なポイントとなっている様です。

クレジットカードを新しく作ることは

クレジットカードを新しく作ることは、日本ではとても簡単ですが、アメリカでは大変です。アメリカではクレジットヒストリーというアメリカでの支払いの実績がないとクレジットカードは作ってもらえません。日本のクレジットカードで支払った実績は無効でカウントしてくれません。
アメリカのアパート代、公共料金、電話代などを地道に支払って実績を作って、それからカードを作ることになります。ただ、JCBアメリカのカード、ANA、JALのアメリカのカードは会員を増やすためにカードが作りやすくなっているようです。でも、年会費がただということはないので、長期にアメリカに住むのでなければ、銀行のデビットカードだけでも不都合はありません。
ところで、アメリカではVISAやMASTERはどこでも使えますが、JCBが使えるところも少しずつ増えてきているようです。海外に行ったときはレートが少し悪くなりますが、クレジットカードで払ったほうが小銭が不要で便利です。おつりの小銭は両替できませんのでカード払いのほうが無駄が出ません。
ただし、日本よりも不正使用の合う確率は高いようです。私も一度不正使用され、カードを新しくしたことがあります。不正請求されたお金は引き落とされずにすみましたが、自己防衛が必要なところです。